2006年03月06日

やっぱ見抜かれていたらしい

リア友の見るブログにかけないのでRSのブログに書いてみる。



5月に友人Tの結婚式があるので、「余興」の練習をするために集まりました。

ハンドベルをやるのが恒例なんだけど、今回まだ曲も決まってないし、
他にいろいろ決めることがあって、集まって相談みたいなのが中心でした。

もちろん雑談もいっぱいしましたが。



その中で、友人Tが 少し前まで体調が悪く、鬱状態だったという
話をしていて、「自分も以前にそういう状態だったよー」という 
お互いの体験談を語っていた時、その友人に
「そういえばあのころあまり笑ってなかったよね」
と言われました。

たしかに鬱状態のときに、友達と集まって楽しいはずなんだけど
いつもみたいに弾けられない、みたいなところがあった。
でも一応それなりにがんばっていつもどおりを装っていたんだけどな。


最近、友人Tが(今思うと彼女も鬱だったからなんだけど)
みんなから離れてしまっている気がして、ちょっと不安だったんだけど、
私がおかしかったことには気づいてくれていたんだなー と。

それまで友人Tに対して、ナンダヨー的に思ってたけど、
そういう自分の中のわだかまりがスッキリしました。
posted by ラギ at 12:47| Comment(3) | TrackBack(0) | RSじゃないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
友人って 大事なものですね
Posted by かご at 2006年03月06日 22:18
いい友人がいっぱいいて、感謝ですよ。

かごさんもそんな友人の一人ね(-ω-)b
Posted by らぎ at 2006年03月07日 00:47
友人は自分を見ている大事な存在。

そだねぇ、最初は鬱かも?言ってたもんね・・・
でもそうゆう時の方が周りはすぐに感づくだよな、
なんとなく空気というか雰囲気というか・・・

色々と思うことがあってもその原因がわかった時に
また分かり合えることも多々・・・

と思いたい気持ちがあるGBなのですがw
Posted by GB at 2006年03月12日 19:51
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